父さんはひとごろしネタバレ感想第6話【目を覚ましてしてしまった殺人鬼】

   2017/12/28

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第6話

 

あの日から何もかもが変わってしまったのに

家の中にいる両親は変わらない

 

 

いまだに一緒にご飯を食べ

何もなかったかのように過ごし

 

 

それが駿には不気味だし怖い!!

二人にとって殺人は大したことじゃないの!?

 

 

このままじゃダメだ

駿は雑誌記者の戸叶に正直に話しだが警察には連絡しない!!

なんで連絡しないの!?

 

 

挙句の果てに駿に埋めた場所を案内してくれる?って

あの時頭が真っ白でどこに埋めたかわからないと言うと

「聞き出して」まだ駿に試練を与えるって言うの!?

 

 

いつものように一緒に食事をして

「女の人を埋めた場所ってさどこだったっけ」

 

 

駿だって殺されるかもしれないのに聞いちゃダメだよ!!

「無駄だぞ埋め直すからな」

手伝ってくれるかと言われたが駿は手伝わないと!!

 

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そのまま伝えると後輩の男性記者を父親の車の後を尾行させ

この男性は雑誌記者戸叶に気があるから喜ぶならと後をつけ

これが罠だったんですよ。

 

 

園部真希さんがどうして自分の住所を知ることができたのか!?

駿が死体埋めた場所を聞いてきたことで確信したと

「裏で糸を引いている奴がいるってな」

 

 

おびき寄せるための罠に男性記者が引っかかり

スタンガンの電気ショックで責めたてられ

父親は殺人を何とも思ってないように責めたてます。

 

 

完全に目を覚ましてしまった殺人鬼!!

やっぱり『サイコパス』です!!

人を殺すのとトイレに行くことが同じ感覚の人!!

 

 

怖い怖い!! 殺さないでおくという選択肢は無いですね。

雑誌記者戸叶を危険な目にあわせたくないと庇っていたが

あまりの痛さに単独じゃなく「二人で取材してた」

 

 

私の心臓がずっとドキドキしているんです。

この男性記者がどうなるんだろうって!!

 

 

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