父さんはひとごろしネタバレ感想第7話【罠にはまった男性記者は?殺された!?】

   2017/12/28

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第7話

 

戸叶に電話を入れ「この件はもう諦めましょう!!」

手を引かなければ殺されると男性記者が訴えても

 

 

「やっぱり罠だったんだ」

そうかもしれないと思いながら行かせたってこと!!

 

 

この女も何かおかしいよ!!

殺されると言っても「引く気はない」

 

 

父親に「対応誤ればお前も死ぬぞ」

「フフ どうぞお好きに」携帯を切ってしまいました。

 

 

この女ももしかして『サイコパス』

父親からは「ついていく上司間違えたな」って言われるし

こんなに気薄な女だとは思わなかったんでしょうね!!

 

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家に同じクラスの野崎が訪ねてきました。

この野崎もおかしい!!会いに来たのは駿じゃなく父親!!

野崎は『目潰し連続殺人事件』の犯人に憧れているおかしな奴

 

 

猫を殺したことがあると言って来ました。

もしかしてこの前のあの猫のこと!?

父親じゃなくて野崎があんな残忍な殺し方を!!

 

 

そして父親に「一条透さんですか?」

今の父親にそんなことを言うと殺されちゃうよ!!

ものすごく気が立っている父親なんだから

 

 

案の定、握手をすると見せかけて野崎に肘鉄!!

とうとう友達にまで乱暴を始めました。

 

 

野崎を人質に雑誌記者のと戸叶を呼び出せと駿に

「じゃないとこのガキ殺す 我慢の限界なんだ」

平穏な生活を壊されたとイラついています。

 

 

雑誌記者の戸叶は十分すぎる成果をあげたことに

満足しているがもっともっとネタを手に入れたいと

 

 

この女も危険なことをしていることに

興奮している危ない女でした!!

すでに後輩も殺された被害者だと決めつけているし

 

 

それぞれが犯罪に手を染めているということに

気がついていないくらい自分に酔いしれているようにじます。

読んでこのドキドキ感を味わってください!!

 

 

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