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君が僕らを悪魔と呼んだ頃ネタバレ

君が僕らを悪魔と呼んだ頃ネタバレ4巻第41・42話【もう逃げない悪魔の頃の罪から】

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悠介…悪魔の子と呼ばれていたが1年前から記憶喪失になり人が変わった

会澤…悪魔の子の悠介と親友。悠介を復讐者達から守る為の契約を延長

一ノ瀬明里…悠介が壮絶なイジメをし殺したと思っている女の子

・・・記憶を失くしてからの悠介の彼女。悠介の記憶を一緒に辿っている

 

 

第41

 

悠介が幻覚を見ている!!

それも自分自身の斎藤悠介を!!

「お前の存在そのものが呪いなんだよ」と言われ、「来るな、来るな」

 

 

明里は悠介が誰を相手に喋ってるのか分からない!!

自分自身がやってきた悪魔の所業から目を逸らしアイテムを手放せば

許されると思っていた?「ホントは自覚してんだろ?」

 

 

あの男に明里が襲われた時、全く同じ事をし続けたって

「ぐちゃぐちゃに犯して汚してぶっ壊れるまで」

初めて心底守りたいと願った明里にそれを・・・非道な悪魔だった!!

 

 

今の悠介は悪魔でもなんでもない!!明里がただの人間にしてくれた!!

そこから逃げなきゃ背負ってる罪の重さに耐えられない!!

たった一人の人間が背負い続けられる重さじゃないって・・・そして

 

 

「楽になっちまえよ 何もかも全部放り出してさ 潰れちゃうよ」

自分自身幻覚にそう言われ悠介はここで記憶が途切れました。

 

 

次に気がついたのがボートの上だと環に話しています。

明里に指示した通り裸で手足を縛られ過去を全て失った悠介が・・・

ボートにどうやって乗ったのかは明里しか知らない!?

 

 

悠介は自分の事を罪の重さに耐えかねて記憶に蓋をした!

そして、平穏で幸福な日常生活を手に入れた!

何もかも放り出し逃げ出したクズ野郎だって自分を責めています。

 

 

環に喋り疲れたからちょっと外してくれと外で待っててもらい

明里が大家さんに預けていた手紙を悠介は開ける

もう逃げない 俺の犯した全ての罪から」

 

 

 

第42

 

大家さんがそろそろ鍵を閉めようとやって来ましたが環がドアの前に座り

大家さんに悠介の過去を引っ張り出した事を後悔してるって話すが・・・

大家さんは「何の事かさっぱりわからないね

 

 

大家さんが「彼女を表に放り出して お前は何を」と怒鳴りながら

ドアを開け中に入ると・・・窓が開いて悠介がいない!!

 

 

アパートから環に黙って抜け出し、悠介は電車に乗り明里の手紙の中に

書かれていた携帯の番号にかけています。

 

 

明里は「全部思い出しちゃったんだね」って

思い出さない方が幸せだったのに「後悔してる?」

 

 

明里の事、自分の事、何もかも忘れて逃げた自分を「後悔している」

と言うと・・・明里は笑って悪魔に戻らず恋人ごっこをして暮らしていた頃

のままだったから嬉しくなった

 

 

悠介が「今すぐお前に会いたい」って「私もよ 悠介」

まるで恋人同士の会話のようだが・・・「今度こそ終わりにしましょう」

終わりにするために2人は会わなくちゃいけない!?

 

 

悠介がボートにどうやって乗ったのかまだ分かっていない!!

まだ疑問が残ったまま!!

 

 

 

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